本を書いてるのだが、だんだん調子よくなってきたぞ

本を書いている。執筆中だ。
本を書くなんてたいしたことない。いつもウェブライターしているから、それの超長文バージョンになるだけ。
ほんとうはもっともっと書きたいのだけれど、書き尽くすぐらいの勢いで執筆を続けている。
これがどれぐらいのボリュームになるかはわからないけれど、少なくとも一章あたり36000文字は書こうと思っている。
序章と最終章は小さめになるから、あいだのボリュームを大きくするのだ。
そのためには、あらゆる文献をあたらねばならない。
でも、結構書いてて楽しくなってきた。知識もついてきたし。
インターネット時代になって、システムのことがネットでわかるようになって、本当にラッキーだ。
ぜんぶ無料の情報なのだけれども、それらを参考にしつつ、執筆を続ける。
テーマは秘密だ。早く出来上がるといいなあ。今日は調子が良いぞ。
最低買取部数があるから、最低でも2000部は発行される。つまり35万円は入ってくる計算だ。
だから、2ヶ月で書き上げようと思っている。1文字2円の計算だ。
それでもいい。セイフティネットだ。知識になるし、今後もいかせるだろう。私の強みになるだろう。
とても楽しみだ。キャッシング 金利 比較